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こんな会社にお勧め!【広告主編】

  • 2020.12.25
  • 企業向け

こんにちは、モーバ運営です。

「効果的に宣伝したいなぁ・・・」

そう思っている企業の社長さんやマーケティング担当者の方は多いと思います。

宣伝広告というのは広告を打ったからといって、必ずしも結果として残るわけではないところが難しいところだと思います。

宣伝を出して、必ず結果が得られるのであれば、それなら全ての企業、全てのお店が宣伝をすれば良いですからね。

広告は成果が見えにくく、効果を測りにくい

ですが実際問題、広告を全く出さないという企業があるのは、広告は結果が可視化しにくいというハードルがあるからです。

広告というのは元々、成果が見えない、見えにくいものなのです。

例えばネット広告1つとってみても広告を代行してくれる会社というのは、「〇〇は効果が出ないから、止めた方が良い」と、半ば営業妨害のようなコメントが、特にネット上などで集まりやすい傾向にあります。

ですが、広告というのは基本的に、それぞれの企業がどういった目的で、どういった広告を出していくのか、その戦略によって効果も大きく異なってくるもので、今出した広告が1か月後に注文が来るのか、1年後に注文が来るのかということも、非常に分かりにくくなっています。

広告にも戦略が必要

そもそも広告の本質的役割は、見た人に印象付けることであり、知ってもらうことであるのですから、知ってもらってからすぐに注文が来なかったとしても、ふとしたタイミングで「そういえばこの会社、名前聞いたことあるから安心かも!」と、なんとなく思い出してもらえるようになるというのは、広告宣伝を出すうえで、大事な視点です。

広告の代表といっても過言ではないポスティング一つとっても、配布されたチラシで気になるものがあれば、決まった場所にまとめておくという家庭も多いはずです。

そんな広告の世界ですが、広告を出す企業にも、当然向き不向きがあります。

大衆向けレストランの宣伝をしたいのに、高速道路の脇の賃料が高い看板に広告を出しても、そもそも元が取れないのです。

この「元を取る」という視点で見ても、モーバは月額費用が安いので、ハードルは低めです。

モーバはどんな職種に適している? ― 地域に特化した商売

広告を出すことによって売上を伸ばすためには「適切な場所に、適切な業種の、効果的なデザインの広告」を掲出する必要があります。

では、一体どんな広告がモーバには合っているのでしょうか?

その答えの1つですが、基本的には「地域性の強い商売」になります。

具体的にいうと、以下のような職種が挙げられます。

*クルマ広告に最適な職種
病院、医者など医療系
ショッピングモールや家具専門店といった大型店舗
不動産業
飲食店
アミューズメント施設
ウェブサービス

 

ということで、いくつか挙げてみましたが、もちろんこれら以外にも多くの商売でモーバによる広告が効果を発揮するはずです。

モーバはどんな職種に適している? ―   地域に特化していない商売

例えば逆に、地域に特化した商売ではないものを上げるとすると「地方への観光客誘致」や「大量販売が可能な商品の紹介」なども、モーバには適しているところではないでしょうか。

新型コロナウィルスがまだ存在していなかった以前は、マレーシアやシンガポールなどの国の観光誘致広告が、タクシーのドアや窓ガラスに沢山貼られていたことはご存じかもしれません。

それはその国そのものの広告を目にしてもらって、次の旅行先の1つに追加してもらおうという「戦略」によるものですよね!

逆に、飲食店で屋外広告を出しているところはそんなに多くはありませんが、人はそもそも知らないお店には行くことが出来ませんので、「知ってもらう、覚えてもらう」ことで、いつかの機会につなげるというのは、とても有効的な施策であると思います。

他にも、モーバのクルマ広告に適した業種・商品は沢山ありますが、自家用車に広告が貼られている風景というのは、日本ではまだ一般的でない分、どこか惹きつけられるものがあります。

貴社のサービスも是非一度、宣伝を出してみませんか?

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