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ユニークな宣伝方法⁉MOVAが提供するクルマ(マイカー)広告の効果とは?

  • 2021.01.18
  • 企業向け

こんにちは、モーバ運営です。

街中を走っていると、本当に沢山の広告が目につきますよね。

都市部にいればいるほど、看板やビルの壁面、電柱や交通機関までビッシリと企業の広告が張り巡らされていて・・・。

それはもうありすぎて、逆に目に入ってこないほど、日常の景色として馴染んでいると思います。

 

街中は広告で溢れかえってるのに・・・

このように街中の至る所に宣伝広告が出されている・・・。

それにも関わらず、道路を走るクルマを見てみると、不思議なほどに「無地」の状態です。

街中にはこれだけ広告が溢れかえっているのに、街を走るクルマにだけは広告が貼っていないのです。

当然ですが、街中の広告には、そのスペースを企業に貸しているオーナーさんがいて、企業から看板の掲載料を毎月受け取っています。

それなら、企業が街を走るクルマに広告を掲出して、広告料をもっと多くの人に払うことで生活をより豊かにしてもらえるような仕組みを作り上げよう!

そう思ったのが、モーバを始めたキッカケになります。

広告の考え方

とはいえ、ドライバーと広告主の双方がいるからこそ成り立つこのクルマ広告が一般的ではない現代において、ドライバーにとっては空きスペースを貸し出して収入を得るという分かりやすいメリットが存在する一方、

広告主にとってはモーバを利用することで一体どの程度の効果が見込めるのか、よく分からない部分が大きいため、広告出稿を躊躇してしまうところがあると思います。

そもそもクルマ広告は、リアガラス、もしくは車体のボディ側面にステッカーを貼付けることで、周囲にその広告を宣伝することが可能なわけですが、どれだけの人数に見られて、どれだけの成果を出せるのかを正確に予想するのは、貼付位置、走行場所、他にも天候などによっても異なってくるため、不可能です。

1ヶ月1000kmの距離を走る車が常に市街地を走るのと、高速道路を走るのと、田舎道を走るのとでは、その効果は全く異なってくるからですね。

仮に市街地を1km走ったと仮定すると、広告を目にするクルマというのは少なくとも5台以上にはなりますが、この数字を月間に換算すると、5000台以上に御社のサービスをアピールできることになるんですね。

一般的なチラシやFAXなどの効果(反応率)は、0.5%以下だと言われていますので、これをそのまま当てはめたとすると、1ヶ月走ることで約25台分の集客が出来ることになります。

とはいえ、1ヶ月ずーっと市街地のみを走る人はなかなかいないと思いますので、実際には成約はもっと少なくなるでしょう。

そのためザックリですが、さらにそこから10分の1・・・

これくらいの数値を最低ラインとして見ておけば、それなりに安定した広告運用が出来るのではないかと考えております。

モーバで宣伝する目安

わかりやすくいうと「モーバ」へ広告を掲出することで、月に2~3件の成約があれば広告費の元が取れるくらいの価格の、サービスや商品を宣伝するということです。

リアガラスプランなら月に1万円が最大料金ですから、仮に一例をあげると、利益率50%、6000円で販売する商品をお持ちの会社などであれば、十分に効果が期待できそうに思います。

たった3品売れることで支払った広告費もカバーできますし、すぐに結果には結びつかなくとも御社のサービス名をなんとなく覚えてくれることで、未来の売上にも繋がっていくからですね。

あとは覚えてもらいやすいデザインや、エリア設定を戦略的に実施することで、広告の反応率を上げていくことも可能です。

正しい広告の運用は、コロナや不景気にも負けない安定した売り上げの手助けとなりますので、企業の責任者や、マーケティング担当の方は、ぜひ弊社サービス「モーバ」をご用命くださいね!

ご連絡を心よりお待ちしております。

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